6/12-13 シューダン!第1話感想

【6/12】

会社行って帰った。ジャンプ読んだ。

新連載「シューダン!」
なんかよくわかんないんだけど、すごいことをやっていそう。
普通の子供たちが楽しくサッカーしてる話なんだが、話の流れが普通なのに面白く読めてしまったのが不思議。
気になったところを見ていこう。

大和君に親近感を覚える。
わたしもボールを本気で投げたりけったりするとノーコンになるし、我が道突っ走って周りに温かい目で見られるという
事がしばしばなので、大和君のキャラはとても現実味がある。
彼に限らず、冒頭の創始君ママの電話シーンもあるある。ママとママの友達との電話は古今東西長い。
それから電話の内容も古今東西共通の話題。「もう来年は中学生よ~早いわ~」とても現実味がある。

言葉が少なかったり、名前が出ていないチームメイトのキャラクターも、なんとなくわかる。
例えばトーン髪の男の子シュンは、チーム一番の実力者ロクくんが必ず最初にパスを出す人。
よって、シュンくんは器用だったり、信用置かれていたり、無難なプレイをする人なんだろうなということが予想されます。

のっぽのヤス君は確実にゴールキーパーなんでしょうが、創始君からのアイコンタクト指示で考えて行動するなど、
頭の良さが透けて見えます。何が何でもボールを止めなければならないポジションの人としては、大事な要素なのではないか。

七瀬ちゃんが男子のスパイクとすね当てを借りた。これポイント高い。小さいコマですが大事なシーンだと思った。
男子のこと別に嫌いとか嫌だとか思ってないって言うのが分かって、好感度上がってしまった。

あと、サッカーを楽しくやっていたので、わたしも楽しくボール蹴りたい気持ちになったよ。
小学生だから成長していくこともあると考えられるね。今後がどうなるかわかんないね。

 

 


【6/13】

会社行って帰った。

アマゾンでダンゲロスボドゲとバイハ7とオタマトーンをポチっとしてしまったぜーー!!
ダンゲロスボドゲとか誰が一緒にやってくれんだよー!!
作品のキャッチコピーってあるじゃないですか。ワンピースなら「海賊王に俺はなる」など。
ダンゲロスは「それは私がビッチだからよ」とか「拙者バイセクシャルにござる」とかやで。
こんなゲーム誰が一緒にやってくれるのだろうか。はぁ。

バイハ7は会社の同僚がやりたいと言っていたので、今度会ったときにプレイしてもらって、
わたしはそれを隣で見ようと思う。

オタマトーンは、演奏している動画を見て、楽器の愛らしさというか気の抜けた表情と、
それと合いまった電子音がいいなと思ったので、買ってみた。でも、音程取るのが難しそうだ。
テルミンみたいなもんだしな。