9/26-27 そういえば悲業伝と悲録伝よんでた

【9/26】

朝:納豆、味噌汁
昼:卵焼き、エビフライ、ポテトサラダ、こんにゃく煮物
夜:シチュー


会う人会う人「医者に行け」とおっしゃるので早上がりして内科行ってきた。
腸炎とのこと。よくない菌が体から出ていくのを待つしかないとのこと。
処方できるのは整腸剤とのこと。出すかい?と聞かれ、できれば薬は飲みたくないので、
そのまま薬をいただかずに帰りました。

なぜか家に常備されてる整腸剤を結局飲みましたがね!!!
あとはゲームしてました。早く痛みなくなれ。


【9/27】

朝:シチュー
昼:こんにゃくとレンコンの煮物、梅ご飯、いんげんの肉巻き
夜:魚のフライ、ポテトサラダ


胃痛はまだ続くが医者に行くとなんとなくよくなった気分がします。
医者に「たぶんこれじゃない?」といわれるとなんとなく安心するね。
気分は自分の体調を左右する。

今日も会社行って帰ってゲームしてます。
9月20日です。早く彼女がほしいです。金が足りません。SPも足りません。


そういえばペルソナ5発売前後に「悲業伝」と「悲録伝」を読んだんだった。
やたらめったら魔法少女を殺しているわけではなく、
生き残った人たちにはちゃんと一個ずつ役割が与えられていたので、
ちゃんと考えて殺していったんだとわかりました。
空々くんは性格はああですけど、やってることはアララギ先輩と同じだよな。
「こうするのが一般的でしょう」って行動を素でやってるアララギ先輩と
ワンクッションおいてやってる空々くん。

それと西尾先生が変態的だなと思うのは魔法少女の能力、コードネーム由来の対応。
言葉や言葉の意味をつらつら沢山の量を考えるのが西尾先生。
めだかボックス」の時からそれは知っていたけれど、この魔法少女たちのネタなんて
西尾先生のネタ帳のほんの一部で氷山の一角なんでしょうな。
つくづく恐ろしいお人だ。

 

悲業伝 伝説 (講談社ノベルス)

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悲録伝 (講談社ノベルス)

悲録伝 (講談社ノベルス)